2019山賊庵の食卓(春)     変わらぬ内容で、昨日の今日ですが4月となり新年度と
                                                     なりましたので、項を改めました。 2019/04/01親爺拝 


4/25
 オカカ心づくしのドライカレー。親爺も大好きだが、我が家の三人娘もこれが大好きだ。
        


4/24
 海老、ブロッコリー、ベビーコーン、玉ねぎのマヨ炒め。美味い。 冷食のイカ天。昔娘たちの弁当によく入れたそうだ。
 


4/23
 久しぶりに製麺機で生パスタを打った。躊躇わずナポリタンにする。いやいや非常に美味い。これこれこの味という訳。
        


4/22
 昨夕は中華料理。大衆的な麻婆豆腐に・・・・・
        

 これまた大衆的な野菜炒め。 でもこんな中華が一番うまい。
        


4/20
 オカカが突然食べたくなった、イトメンのチャンポン麺。当地ではポピュラーなインスタント麺だ。親爺の作ったそば屋のカレー。美味い。
 


4/19
 オカカが揚げたエビフライとアジフライ。親爺は丼いっぱいのタルタルソースを作った。アジフライはウスターソースも良い。
        

 オカカの高野豆腐と小松菜の炊き合わせ。優しい味だ。    親爺はシイタケの山椒煮。何れも美味い。
 


4/18
 確りとパウダースパイス、ホールスパイスを計量し、さらにカシューナッツも量を計りスタンバイ。
 

 本を片手にチキンマッサラなる北インドのカレーを作った。辛みは妊婦の次女と、オカカに合わせ押さえたが、美味しい。
        

 飯にかけ、頂く時点で親爺はカイエンヌペッパーを増量した。非常に美味い。
        


4/17
 お好み焼きと焼きそばが昨夜の夕食。親爺とオカカと次女の三人で、わいわいつつく。極めておいしかった。
        


4/16
 次女の好きなもので食卓を固めた。ひじき、にんじん、鶏ひき肉入りのがんもどきはオカカ。野菜炒めは親爺の仕事だ。
 


4/14
 富山湾特産の白エビが出回り、オカカが天ぷらにした。刺身の盛り合わせも、松本暮らしの末娘に食べさせたいとの親心。
 


4/13
 東京から次女の婿殿が来て、末娘も来たのでつけ麺を作った。スープは前日に半日以上かけて取った黄金色の澄んだスープ。
 チャーシューはつけ麺の場合は細かく短冊切り。メンマとネギもしっかり準備・・・肝心の盛り付け後の写真を撮り忘れた。
 


4/11
 ポークスペアリブを焼いた。リンゴと玉ネギをすりおろし、ケチャップ、ソース、醤油にガーリックを加え半日ほど漬け込み
オーブンにクッキングシートを引き、200℃の温度で20分余り。肉が柔らかくなってとても美味しかった。
        

 小松菜とコーンのバター炒めは親爺も大好き。ズッキーニは、韓国風のジョンにして頂くのが一番うまい。野菜も摂らねば・・・。
 


4/10
 春のパスタと云えば、我が家ではこれ、菜の花とホタルイカのパスタだ。魚選びに絶対の自信を持つオカカが買って来た
ホタルイカだが、地元産のものではなかった・・・・・これには選んで買って来た本人がびっくり、新物は新物ではあるが、そ
こばかり大きく書いて、兵庫県産とは小さく書いてあるだけ・・・でもまあ仕方ない。それでやった。
 流石に地場産滑川港で捕れたホタルイカとは一線を画すが、それなりで食えぬことも無い。まあまあ美味しくいただいた。
        


4/9
 親爺が作ったカオマンガイ。ネット上のレシピを見て、親爺流にアレンジ。炊飯器で出来るので楽だ。ほうれん草とコーン
のバター炒めはオカカが作り親爺のカオマンガイに添えた。美味かった。
        


4/7
 オカカの作る、バーモンドカレーは、娘たちのソウルフード。親爺の作るインドカレーが辛すぎるからか、これが言いそうだ。
        


4/6
 冷凍してあった、クルミ麩と胡麻麩を解凍して煮た。次女の好物だし親爺もオカカも好きなのであっと言う間に売れた。
        

 やはり次女の好きな丸岡餃子。お腹が大きいので一時に量は食えない様だ。豚肉の網焼きは親爺とオカカの定番。皆美味かった。
 


4/5
 昨晩はバタついて折角のすき焼きの写真を撮り忘れた。で、今朝親爺が美味い美味いと平らげた塩じゃけを一枚。
        


4/4
 豚ロースの薄切りでまたポークピカタを作った。簡単な割に美味しく頂けるので、ついつい作ってしまう。美味しかった。
 小松菜を大根葉に見立てたふりかけも美味しい。ちりめんじゃこと胡麻を振りまぜ胡麻油で炒める。美味い。
 


4/3
 寒い雪の降る夜は、それが4月であっても鍋が恋しくなり、鶏つくねの鍋をやった。鶏つくねは生姜と小葱が入り、水菜
白菜、マイタケをいれ、薄目の中華スープで煮て頂いた。中華スープは缶入りの市販品ウエィパー。
 味が物足りぬならポン酢で頂いても、ラー油と醤油と酢を混ぜたタレで頂いても美味い。親爺はタレが好きだ。
        


4/2
 海老、南瓜、フキノトウの天麩羅はオカカ作美味いに決まっている。賞味期限切れの鶏もも肉ミンチを大量のガーリックと玉ネギ一個、
生姜一かけでドライカレー風のおつまみに仕上げ、バケットトーストに載せて頂くと美味い。これは親爺作。
 


4/1
 ちょっと贅沢なウニのせ飯。生うにをスプーンで2すくい程、飯に載せてワサビ醤油を掛けまわし頂いた。美味い。
        

 活きの良い鰯の梅煮。全く生臭さはなく骨まで柔らかになっている。トントロと春キャベツ、余った水餃子の焼き食いも美味い。
 

                                        

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