2021立山から山里から(秋)    もう秋です。項を改めました。 親爺 拝



9/21
 朝日に映える剱岳。


 夕日が沈む大日の雲海。


9/20
 剱御前小舎の落日。昨日は結構なお客様が入った様だ。


 昨日は何人の人が登ったのだろうか。


9/19
 漸く晴天に恵まれた立山。今日はにぎわいそうだ。





9/18
 秋色のくさはらの向こうの剱岳


9/17
 「寂しさに宿を立ち出でて眺むれば何処も同じ秋の夕暮れ」百人一首の良暹法師の有名すぎる一首
がピッタリの秋の夕景。



9/16
 かなり色づいた別山の山肌。


9/15
 草紅葉も進み、これからはいよいよ木々が色づく。浄土川が大日の稜線と弥陀ヶ原を分ける。


9/14
 雷鳥沢、室堂平、天狗平・・・秋の夕暮れの情景は何処もうら悲しい。


9/13
 今から10年前の今日、親爺が写した剱岳。親爺部屋の窓からの撮影だ。


9/12
 秋の剱、朝焼けの中に姿を現した。


9/11
 6年前、2015年の今頃。剱はちっとも変わらぬ。


9/10
 立山、秋の日の落日。


9/9
 別山乗越から望む剱沢最上部。書きめいてきたがハマグリ雪渓はしっかり残っている。


9/7
 立山でも親爺が一番なじみ深く、好きな場所はこの辺り。秋めいてきたなぁ。


9/5
 幾分秋の気配が濃くなってきたような気もする。


9/4
 草紅葉の立山。先ずはイワイチョウが黄色くなる。


9/3
 朝日を待つ剱。



 すっかり秋めいてきた別山乗越周り。


9/2
 秋めいた小平に夕日が射し一層秋が深まった様だ。


 大日の上に広がる青空。青空が恋しい。


9/1
 トモちゃんが送ってくれた剱岳。コバイケイが黄色く色づいて、確かに秋の剱である。

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