2024山賊案の食卓(夏)        6月となり項を改めます。



6/16
 親爺の腹具合を考えたひき肉の肉じゃが。頗る美味いが量は食わない。僅かの野菜も日とさじ程。でも美味い。
 


6/15
 暑いので、冷たくしたうどんに大根おろしと削り節を載せ生醤油で頂く。小葱と鶏ささみのつけ焼きもトッピング。
        


6/14
 魚の切り身の西京漬けを沢山いただいた。少々腹具合のよろしくない時でも少量の魚なら大丈夫そうだ。これは銀鱈。
        


6/13
 腹具合の悪い親爺用に釜揚げうどん卵まぶしを頂く。これだけ食べるとかなり元気が出る。麺類は好きだから美味く感ずる。
        


6/12
 昨日から普通の食事に戻したが、それまではオカカの作ってくれた玉子粥ばかりで三日過ごした。辛かった。
        


6/11
 新平が里帰りして、そのお土産に鯛めしの元をくれた。中くらいの鯛が姿のまま入り、それを飯に焚き込んでいただく。
鯛は調理済みで、頭と尾を外し、飯に混ぜ込む。美味しい鯛めしの出来上がりだ。
        


6/9
 ここ二日ばかりは粥生活・・・。だからこれは数日前の未記載分。ベトナム料理バッタイ。焼きビーフンのようなものだ。
        


6/8
 体調不良で昨日からおかゆの親爺だが、これは他日のメニュー。付帯パンとバーナーで焼いた焼き鳥である。
        


6/6
 オカカ手作りの揚げエビ餃子。甘酢餡をまとわせ頂く。非常に美味い。親爺とオカカ二人で一片食でほぼ食い切った。
        


6/5
 茄子とひき肉入りドミグラスソースを重ね焼いたグラタン。熱々のところにタバスコをたっぷり振りかけて頂いた。美味かった。
        


6/4
 オカカが作った肉じゃがはやや濃いめの味が美味かった。新じゃがに新玉ねぎ、これは飯が食える肉jジャガだ。最高!!
        

 恐らく今年最後の自家竹林のタケノコ。味噌煮に限る。    山椒ちりめんは京のおばんさい最高の一品。実にうまい。
 


6/3
 天ぷらの盛り合わせ。天ぷら種は富山独特の赤い巻き蒲鉾、椎茸、エビ、ナス、カニカマ、大葉也。天つゆで頂いた
         


6/2
 豌豆飯にかきたま汁。親爺は両方大好きだ。    生きの良い鯵の刺身。生姜で頂く。身が甘い。
 


6/1
 年寄りはたんぱく質の摂取が少なくなりがちだから、もっと肉を食べなくてはならない。と云うような事が
漫画か、本か、テレビか何かで出ていた。
 で、豚の白モツを味噌だれで焼き濃い味が美味かったので佃煮のように深い容器に入れて食卓に並べた。
 もう一品は手羽もとの酢煮で、半熟の卵もこの煮汁につけておいた。
 これだけたんぱく質を摂れば十分だろう。医者には野菜もちゃんと食べてくださいよと注意されるかも。
 

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