新年度となりましたので項を改めます。
5/21
野菜の焼浸し。ズッキーニ―、茄子、エリンギ、ピーマン。美味し。親爺の好物玉子焼き。オカカが中にソーセージも巻き込んだ。

5/19
今年最後の筍だろう。良く頂いた。名残の筍かと思うと余計に美味く感ずる。親爺には味噌で甘めに煮たこの一鉢が一番美味い。

5/18
オカカがタコライスを作った。軽く持ったライスの上にタコソースのを載せて、レタスやらトマトもすきな様に乗せ目玉やきも
乗っけて頂く。美味い美味い。

5/17
おろしそばである。半乾燥の生そばを茹でたが、実に香り高く、ちょっと濃い目の汁をかけおろしと混ぜて頂いた。美味かった。

5/16
焼きアナゴをオカカが買って来た。美味そうだったので早速焼きアナゴ丼ならぬ焼きアナゴ重にした。錦糸卵は隙間埋め。

5/15
甘エビを買ってきてオカカが刺身にした。小さな身はねっとりと美味い。親爺は頭をからげにした。香ばしくて美味い。

5/14
筋子である。これは鱒の筋子で小粒であり塩漬けの昔懐かしい筋子である。親爺はこれが一番口に合う。大粒の醤油漬け
など真っ平ごめんである。このひと切れで、飯半膳はいける。

5/13
親爺が作ったクラムチャウダーにオカカが焼いたガーリックトーストが合い、非常に美味い。カリカリのバタートーストをスープ
に浸し頂く。美味い。これは簡単で美味くて良いのだが、夏場向きではないなぁ。

5/12
フライパンで作る焼き鳥も、コツを覚えると上手く出来る。多めの油で蓋をして焼き、早く火を通す、油は少し捨て、砂糖
を適量入れ、キャラメリゼ、そこへ醤油を適量入れ、細くスライスしたネギも入れからめるように混ぜる。跡は皿に盛る前
にバーナーで焦げ目をつける。火が確り通って、それでも肉はジューシーで柔らかい。

5/10
刻みうなぎだが愛知一色産の関西風の焼きをしたうなぎだ。70gの袋をオカカと半分コ。飯一膳に丁度良い。しかも刻みな
がらこのうなぎとても美味い。キュウリとカニカマの酢の物を箸休めにいただいた。

5/9
鶏の南蛮漬けである。香味野菜に茄子も加えた甘酢を揚げたての鶏唐揚げに纏わせてある。中まで味が染みて美味い。

5/8
カレーの次はラーメンである。我が孫たちの爺へのリクエストは「クッパ」なのだが、元々ラーメンだったのが近頃は
クッパになったのだ。ラーメンスープを飯にかけ、それにシナチクやチャーシューを適度に盛り付けたやればジジのネ
ギさえ抜いてあるクッパなのだ・・・・・。庶民ミーハー代表の夕餉はラーメン。白湯スープに最近凝っている。

5/7
キーマカレーは孫も喜ぶ。ひき肉で野菜が目立たぬからなおさら嬉しいのだろうか。親爺も食べやすいので好きだ。

5/6
昨夜は手巻き寿司。刺身は親爺余り束ないので、娘達がさっさと片付けた。今は松本でも東京でも魚は鮮度が高いが、故郷の
地魚の味が違うのだろう。この写真にサシミ皿が映っていない・・・。

5/5
長女と次女は子供たちを連れ外食。末娘と親爺とオカカだけの昨夕は、お好み焼きだった。7人が3人なので妙に静かだった。

5/4
昨夜の賑やかな夕食昔は毎日こんな感じだった。爺ちゃん婆ちゃんに親爺とオカカそして3人の娘達。爺ちゃん婆ちゃん
は旅立って、今は親爺とオカカだけの食卓が常だが、GW ya盆と正月には皆帰って来てくれる。
昨夜は親爺2日がかりで煮込んだシチューに、ガーリックトースト、サラダを合わせ、美味しく賑やかに頂いた。

5/3
トンカツと豚汁と云う何とも相性の良い夕食。孫息子も気に入って、トンカツはジジババの食べ切れぬ分も食べた。
豚汁も完食。あの小さなおなかのどこに入るのかと思うほど、食欲がある。

5/2
心平に頂いた出雲そば。何時もは割りごそば風に食べるのだが、自前の江戸風の濃い汁で食べた。美味い美味い。

5/1
スパイスを混ぜ合わせ、インド料理の手法で久々に作ったチキンマッサラ(インド北部のカリー)一寸生トマトがなくて
トマト缶を一缶放り込んだので、トマト味が強くなってしまった。でもオカカ美味しいと食べてくれ、2日掛かりで、何とか
食べ切った。まあ、それなりだったがたまには良い。

4/30
マルタイラーメンである。今は全国ネットで有名だが昔は九州の方だけのラーメンだった様だ。父が山小屋に上げていた
から子供の頃に馴染んで、今でも食べたくなる事がある。今はどこででも買える。

4/29
衣のパン粉に粉チーズを混ぜて揚げる薄カツは親爺の好物。彩り豊かなトマトとスナップエンドウのサラダ。皆美味かった。

4/28
鶏手羽先のから揚げ。ガランマッサラを混ぜた塩で頂く。口中に清々しい香りのキュウリの酢の物。何れも頗る美味かった。

4/27
昨夜は筍の炊き込みご飯。季節を味わいながら頂いた。ゴマ豆腐はタケノコ飯の横に添えても邪魔をしない味だ。

4/26
昨日の昼食は富山ブラックラーメン。チャーシューだけは自家製。 春らしいいちご。今年の初物だ。

4/25
鰺の刺身は新鮮で頗る美味かった。 茄子と舞茸の煮びたしだ。和食は良い。

4/24
夫婦そろっての外出帰りの昼食は、買い込んできた手毬寿司。ネタもそこそこいいし、おにぎりよりも固く握ってある
ので結構腹一杯になって昼食には丁度いい。

4/23
オカカが肉豆腐を作ってくれた。昨日は割と肌寒い夕刻だったので、良く味の浸みた豆腐がやたらに美味しかった。
左上に映り込んだのは親爺のからし明太の小鉢だ・・・。

4/22
親爺の作ったニラ饅頭。不格好だが美味い。 オカカの作った菜花のごま汚しは親爺の好物。

4/21
オカカが作った蒸し海老餃子。親爺手製のラー油で頂く美味し。ヤンジーから頂いたコゴミ。マヨネーズ和えが美味しい。

4/20
数日前、前夜の天ぷらをオープントースターで温めなおし天ざるにして頂いた。頗る贅沢な昼食である。汁は出汁から作った。

4/19
又中華風の肉野菜炒め。過日美味かったので今度は野菜も増やして、鉄の大きな中華鍋で炒めた。強火短期間。美味い。

4/18
オカカの鶏ももトマト煮込みだ。ストーブで煮込んだが暑くなって、台所のガスレンジに移し替え煮上げた。酸味もほどほど
とても美味かった。親爺は飯よりもバタートーストで頂く方が好きだ。

4/17
久々に親爺が頑張って作ったニラモヤシ炒め。濃い口の醤油を味付けに使ったので色が良くないが、濃厚で美味かった。

4/16
いつかの昼食。有り合わせの昼飯感が何とも良い。アジの干物は美味かったし、カイワレに醤油とごま油を垂らし和え
のりで捲いて食べるのも親爺は大好き。のりは焼きのりが一番だが、韓国のりでも十分美味い。

4/15
スーパーで売っていたタラの芽を天ぷらに。エビと、レンコンも一緒に。大根おろしと天つゆで頂くもよし、塩で頂くもまた良し。
とても二人で食べ切れず、残りはオープントースターで焼いて、今日の昼餉の猿そばに添える予定也。

4/14
昨夜は豪華なキンメダイの煮つけがメインだった。オカカが目利きしてきた金目をさっと湯をかけて洗い、水ですすいで
沸き立った煮汁に皮を上にして並べ入れ、落し蓋をして一気に煮上げ、煮詰めた煮汁を身にかけまわし仕上げた。
美味い!実に美味い!

蕨の醤油漬けは昆布が効いている。最高の出来だ。 葉ワサビの醤油漬けも辛くて美味い。良い小鉢の役目。
更に菜花のごま汚し。これが親爺の好物でよく食べる。金目煮つけにわらび、葉ワサビ、菜の花と日本に産まれた幸せ也。

4/13
実に久々のナポリタン。喰い慣れたパゲティはこれにとどめを刺す。 新のワラビの醤油漬け。イヤイヤ美味い!!

4/12
久々に親爺の中華料理一応鶏のカシューナッツ炒めだが、味が今一つ決まらない。力と同時に味を決める思いっきりも
失せつつある様だ。料理など軽量を言い出すと美味くならない。目分量の思いっきりが大事だ・・・と、思う。

4/11
トンカツもたまにはよいものだ。揚げたてをソースたっぷりで頂いた。 菜花のごま汚しは親爺の好物。サラダなどよりこっちが良い。

4/10
茄子とピーマンの炒め物は子供のころから好きだった。むしろ干しガレイの方が苦手だったかも。今は両方大好きだ。

4/9
ちょっと体調不調で卵粥をいただいた。梅干しだけでも良かったが、ゆで卵のサラダを少し。腹は快調。

4/8
麻婆豆腐は非常に食べやすい一皿。親爺は飯に載せて頂く。 焼きナスもシンプルな削り節と醤油掛けが一番うまい。

4/7
数日前にテレビで見た天蕎麦が堪らなく食べたくなって、返しから仕込みなおしちょっと若いかえしだが、出汁を
厚削りの鰹節だけにおごって、美味い蕎麦汁を作った。オカカが海老天を上げてくれさっそく天蕎麦にした。
勿論文句なしに美味かった。返しが若いせいか、一寸味が親爺には物足りなかったが。

4/6
別段祝い事ではないのだが親爺の好きな赤飯を、レトルトで。美味い。 これは鯛のアラ煮。これも非常に美味い。タイと赤飯、おめでたい
は親爺の頭かな・・・。

4/5
マグロ茶漬だ。オカカが作って置いたマグロのヅケを温ま井ご飯の上に並べ大葉のコマ切れを散らしゴマを散らし薄い
お茶をかけてすすり込んだ。凄い出汁が出て美味い美味い!!

4/4
ある日の昼食。ポテトサラダのホッとサンド。非常に美味かった。これにはインスタントコーヒーでもティーパックの紅茶でも合う。

4/3
簡単な焼き鳥は丼の様に炊き立ての飯に乗せて頂く。美味い!! 親爺今日も好物の晒し玉ねぎ。ごま油と醤油削り節で頂く。

4/2
一寸例年より遅いがホタルイカと菜花のパスタ。美味い春の味! 新玉ねぎをスライスし削り節と醤油でそのまま頂く。瑞々しく甘い。

4/1
昨日は、お昼に久々の和食のコースを頂いた。個室の落ち着いた部屋で一時間余をかけての食事、去年の11月以来だ
ったので堪能した。
さて、帰宅しての夕食、簡単に済まそうと白湯スープの素にありあわせの肉野菜を入れてチャンポン麺もどきにして頂いた。
しかしこれがまた美味かったのだ。
春となり心の枷も雪と消え、デアル。良い気分で頂くと美味さも一入となる様だ。
